シャカリキ! 弱虫ペダル 自転車漫画について語ってみる

自分の大学時代に週刊少年チャンピオンで連載していました。

いま一番有名なのはやっぱり弱虫ペダルなんでしょうけど、
弱虫ペダルも読んでるんだけど、どーも、ちょっと、、、という部分が多い気がする。

※あくまで個人的な感想です。

弱虫ペダルって、1年がちょー短くないっすか?
たったの3日間のインターハイがずーっと連載されてて、
その次のインターハイまでが少し、、、、
で、もうインターハイ始まってるけど、これがまた長い・・・

確かにロードレースという作品において、
インターハイのレースが最高潮なんでしょうけども。。。

その点、シャカリキはよかった。
全18巻で、少年時代、自転車に夢中になった原因、
進学する高校の選択理由、自転車部に入部してから、初レース、インターハイ(チームタイムトライアル)
夏合宿、怪我からの復帰あけのツールド沖縄

とても熱く、楽しませてもらいました。
あ、単行本全巻もってます。

読んだことない人は、ネットカフェにあると思うので一度読んでみてください。

この漫画から、曽田正人の漫画を読むようになり、
め組の大吾も大好きですね~!
あ、capetaも好きです。

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